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オープンキャンパスにてVR映像体験を実施しました!

みなさんこんにちは

先日のオープンキャンパス内で、VR映像体験が〈専〉YIC京都工科自動車大学校で実施されました

VRとは「Virtual Reality」の略で、「人工現実感」や「仮想現実」と訳されています。

「表面的には現実ではないが、本質的には現実」という意味が含まれ、VRによって「限りなく実体験に近い体験が得られる」ということを示します。

VRを通して得られるリアルな体験が、あたかも現実であるかのように感じられるということです✨

今回参加者にVRゴーグルを装着していただき、実際に映像を体感していただきました

VRゴーグルを装着すると、視界の360°が覆われ、限りなく現実に近い世界に没入する感覚が得られます。

バーチャルの世界で、ハイブリッド車などの構造や挙動を感じる初めての映像体験に、全員驚きと感動の声が上がりました

すでに、自動車業界ではVR技術を積極的に活用されています。

具体例として、実際に自動車を製造する前の段階で部品の使用可否の判断に利用されており、部品を組み立てる構造の確認も行えるので、将来的に工程の効率化・ロスカット・製品開発の効率化などが期待できるとされています。

さらに、デザインや開発・製造の場面といった作り手側にだけでなく、販売・安全性といったシーンでもVR技術は大いに活躍しています。

現在自動車業界は、日々進化テクノロジーの進化を続けており、最新技術を搭載した自動車の開発や登場により大きな変革期を迎えています。

今後、最新のテクノロジーに対応できる人材育成のために、教育現場でも仮想現実(VR)を活用した自動車整備の演習・実習のコンテンツなどを積極的に取り入れていく予定です!